よくある質問

全体に関する質問

ポイント投資とは何ですか。
お手持ちのdポイントを使って、投資運用を体験することができるサービスです。ポイントは、投資運用のように、日々増減します。
何ポイントからdポイントを運用できますか。
dポイントは、100ポイント単位で運用いただけます。また、運用中のポイントは、1ポイント単位で取り出すことができます。取り出したポイントは、dポイントとしてご利用いただけます。
運用ポイントとはなんですか。
「ポイント投資」サイトで運用しているdポイントを運用ポイントと言います。運用ポイントは、各コースが連動する投資信託またはETF(上場投資信託)にあわせて増減します。dポイントを運用するためには、「ポイント投資」サイトより運用ポイントへ交換(追加)していただきます。
運用ポイント1P=dポイント1Pなのですか。
はい。運用ポイント1P=dポイント1Pとなります。
サービス利用手数料は発生しないのですか。
ポイント運用の利用料、および手数料はかかりません。
dポイント(期間・用途限定)は運用できますか。
dポイント(期間・用途限定)は運用できません。
提携サービスから交換したポイントは運用できますか。
交換したポイントが通常ポイントであれば、運用可能です。
保有しているポイント数とポイント投資サイトに表示されている「運用可能なポイント数」が異なるのはなぜですか。
「運用可能なポイント数」は通常ポイントのみを100ポイント単位で表示しております。(100ポイント単位での追加のため)
期間・用途限定ポイントや100ポイント未満の通常ポイントは「運用可能なポイント数」に計上されません。
運用ポイントは何に使えますか。
運用ポイントのままでは、ご利用いただくことができません。
dポイントに引き出しをしていただいた上でご利用ください。
運用中のポイントは、何ポイントから引き出すことができますか。
ポイントを運用から取り出す際は、1ポイント単位で引き出すことができます。
ポイントの追加/引き出し履歴はどこで見ることができますか。
「ポイント投資」サイトからログインいただき、ログイン後のページ右上「メニュー」内にある「操作履歴」からご確認いただけます。
引き出したポイント数はどのように確認できますか。
「操作履歴」ページからご確認いただけます。引出処理当日22時頃の反映となります。
また、dポイントクラブサイト/アプリ「ポイントの獲得・利用履歴」からもご確認いただけます。
引き出したポイント数が、dポイントクラブの獲得履歴で確認すると減っている。なぜですか。
引出注文後、連動する投資信託などが下落した場合等、実際にdポイントに引き出されるポイント数は引出注文時に指定したポイント数より少なくなる場合がございます。
【例】
運用ポイントを10,000ポイント保有していて、9,980ポイント引出注文し、その後の基準価額下落により運用ポイントが10,000→9,950ポイントに変動した場合、引出注文の9,980ポイントに満たないため、dポイントに反映されるポイント数は9,950ポイントとなります。
追加/引き出しできるポイント数に上限はありますか。
【追加】
1回のご利用上限は99,900ポイントとなります。99,900ポイント以上追加される際は、複数回に分けてのご注文をお願いします。
【引き出し】
上限はございません。
運用しているポイントはいつ増減するのですか。
日々増減する運用中のポイントは毎営業日17時頃に更新されます。(土日祝は増減いたしません)
ポイントを追加した際、いつdポイントから減算されるのですか。
即時に「dポイント合計」から減算されます。運用ポイントへの反映スケジュールは、コースによって異なりますので、それぞれご確認ください。
運用ポイントをdポイントに引き出した際、即時に運用ポイントから減算されるのですか。
即時反映ではございません。dポイントに反映されると同時に運用ポイントから減算されます。反映タイミングはコースによって異なります。dポイントをご利用される予定がある場合は、あらかじめスケジュールにご注意ください。
ポイントの追加(引出)のキャンセルはできますか。
注文締切時刻まではキャンセル可能です。キャンセルは「操作履歴」ページから行えます。
コース変更は注文締切時刻の10分前までキャンセル可能です。
運用ポイントからdポイントに交換(引き出し)したポイントはステージ判定の対象となりますか。
ステージ判定の対象とはなりません。
機種変更をした際に必要な手続きはありますか。
ポイント投資は、機種でお客様判別をしているのではなく、アカウント(dアカウント、もしくは携帯電話番号)で判別しております。よって、機種変更前にポイント投資を実施していたアカウントでログインいただければ、そのままポイント投資を継続いただけます。
dポイントクラブ会員を退会した場合、運用ポイントはどうなりますか。
dポイントクラブ会員を退会すると、運用ポイントを引き出すことができなくなりますので、dポイントクラブを退会する前に運用中の全ポイントを引き出してください。
ドコモビジネスプレミアクラブ会員はポイント運用サービスを利用できますか。
ドコモビジネスプレミアクラブ会員はポイント運用サービスをご利用いただけません。
共有グループの子会員もポイント投資サービスを利用できますか。
共有グループの代表会員がポイント利用拒否設定をしている場合はご利用いただけません。
dアカウントを持っていませんが、ポイント投資サービスを利用できますか。
dアカウントがなくても、ドコモのケータイ回線契約があればポイント投資サービスをご利用いただけます。
ドコモユーザーでなくてもポイント運用サービスを利用できますか。
ドコモユーザーでなくてもご利用になれます。
ドコモのケータイ回線契約がない方はdアカウントを作成してください。詳しくはdアカウントの発行をご覧下さい。
iモードケータイでもポイント運用サービスを利用できますか。
申し訳ございませんが、iモードケータイは推奨端末ではございません。
PC等、推奨環境でのアクセスをお願いします。
サービスを使わなくなったのですが、運用を解約できますか。
解約のお手続きは不要です。全ての運用中のポイントを引き出していただくことでポイントの運用が終了します。なお、「メール配信設定」より”配信を希望しない”に設定していただくと、メルマガの配信も停止されます。ただ、重要なお知らせ(サービス提供内容の一部変更など)については、メール配信設定停止後も配信される場合がございますので、ご了承ください。
ドコモ回線を解約した場合、どうなりますか。
ポイント投資サービスでdアカウントをご利用いただいていれば、ご利用のdアカウントでログインしていただき、そのままご利用いただけます。
dアカウントをお持ちでない方は、ドコモ回線を解約する際に、dアカウントを発行いただき、発行したdアカウントでログインいただければ、そのままご利用いただけます。
運用ポイントは減りますか。
運用成績により減ることはありますが、0ポイント未満にはなりません。
運用ポイントが減ったのですが、ドコモから補填してもらえますか?
運用ポイントが減った分をドコモが補填することはありません。あらかじめ変動リスクをご理解いただいた上で、運用をお願いします。
システム障害などによる損失補填、補償はありますか。
システム障害などにより注文する機会を失った場合等の機会損失に関しましては、お客様の損失を補填することはできません。
また、通信機器および通信回線、その他インターネットに関するインフラの障害等により取引が不能等、不測の事態による操作制限が生じる可能性も含まれますので、予めご了承願います。
お客様には、ポイント投資のご利用規約をお読みいただき、リスク等を十分ご確認の上、ご自身の判断にてご注文いただきますようお願いいたします。
ポイントを引き出した際、ポイントの増減表示が変わりましたが、なぜですか。
運用ポイントを一部引き出した場合は、dポイントから追加したポイント数と運用により増減したポイント数とを同じ割合でそれぞれより減算します。
引き出し後の増減表示は、上記減算分が反映された表示となります。
どのコース、テーマがおススメですか。
どのコース、テーマがおススメということはありません。お客様のニーズに合わせてコース、テーマをお選びください。ドコモでは、運用に関するアドバイスは行っておりません。お客様自身で選択をしていただくようお願いします。
追加/引出のいいタイミングを教えてください。
ドコモでは、運用に関するアドバイスは行っておりません。お客様自身のタイミングで追加・引出を実施していただくようお願いします。
ポイント投資で得た利益について、確定申告は必要ですか。
一時所得として、確定申告の対象となる場合がございます。お客様の収入状況によって申告要否が異なりますので、国税庁のホームページまたは最寄りの税務署にご確認ください。
運用ポイントの有効期限を教えてください。
運用中はポイントの有効期限はございません。

おまかせに関する質問

運用中のポイントは、何を基準に増減しているのですか。
運用中のポイントは、株式会社お金のデザインが設定・運用する投資信託の基準価額に連動して増減します。お金のデザイン社の投資信託詳細についてはこちらをご覧ください。株式会社お金のデザインについては、こちらをご覧ください。
追加したポイントはいつから運用が開始されますか。
当日(営業日)14時頃までの追加分は、当日(営業日)18時頃に運用ポイントとなり運用が開始され、翌営業日17時頃更新されます。反映に時間がかかる場合がございます。反映までにかかる時間はお客様によって異なります。
ポイントの追加・引出・コース変更のやり方は。
ページ上部の「おまかせ」タブを選択いただき、グラフ下にある「追加」「引出」「コース変更」ボタンから操作ができます。
運用ポイントを引き出した際、いつdポイントに反映されますか。
当日(営業日)14時までの引出分は、当日(営業日)17時頃の更新反映後、当日(営業日)18時以降に運用ポイントからdポイントに引出が反映されます。反映に時間がかかる場合がございます。反映までにかかる時間はお客様によって異なります。
アクティブコース・バランスコースを同時に運用できますか。
アクティブコース・バランスコースを同時に運用いただくことはできません。コースの変更は何回でも可能です。ただし、コース変更の注文中は再度のコース変更はできません。コース変更のご注文をキャンセルすることで、元のコースに戻ります。
アクティブコースとは何ですか。
アクティブコースは、債券よりも株式に大きく比重を置き、高いリターンを目指すコースです。
「グロース」と「インカム」が80:20の資産配分となります。「グロース」の運用成績は、世界の株式を最終投資対象とする「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」の基準価額に連動します。 「インカム」の運用成績は、世界の債券を最終投資対象とする「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」の基準価額に連動します。これらの投資信託の基準価額は、新聞の投信基準価格欄、投資信託協会のホームページ、お金のデザインのホームページ等に毎日公表されます。
これらの投資信託の運用内容については、お金のデザインのホームページでご確認いただけます。
バランスコースとは何ですか。
バランスコースは、株式よりも債券にやや比重を置き、安定したリターンを目指すコースです。
「グロース」と「インカム」が45:55の資産配分となります。「グロース」の運用成績は、世界の株式を最終投資対象とする「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」の基準価額に連動します。 「インカム」の運用成績は、世界の債券を最終投資対象とする「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」の基準価額に連動します。これらの投資信託の基準価額は、新聞の投信基準価格欄、投資信託協会のホームページ、お金のデザインのホームページ等に毎日公表されます。
これらの投資信託の運用内容については、お金のデザインのホームページでご確認いただけます。
債権・株式とは何ですか。
ともに、企業などの発行体による資金調達手段であり、投資家にとっては投資対象となる商品です。
債券は、定期的に支払われる利息と満期時に返済される金額が予め決まっており、そのような不確実性が比較的低いものに基づいて値段が決まることから、値動きが小さい(ローリスク)一方、それほど大きな投資収益は期待できません(ローリターン)。
株式は、企業の利益から生み出される配当や企業価値の上昇期待といった不確実性が比較的高いものによって値段が決まることから、値動きが大きい(ハイリスク)一方、期待される投資収益は大きくなります(ハイリターン)。
グロースとは何ですか。
グロースは、長期的に高いリターンを獲得することを目的としています。
株式会社お金のデザインが設定・運用する投資信託「THEOグロース・AIファンド(世界の株式中心)」に成績が連動します。同投資信託は主に株式で運用されます。
株式会社お金のデザインについてはこちら、同社が販売する投資信託の詳細についてはこちらをご覧ください。
インカムとは何ですか。
インカムは、リスクを抑えつつ安定的にリターンを得ることを目的としています。
株式会社お金のデザインが設定・運用する投資信託「THEOインカム・AIファンド(世界の債券中心)」に成績が連動します。同投資信託は主に債券で運用されます。
株式会社お金のデザインについてはこちら、同社が販売する投資信託の詳細についてはこちらをご覧ください。

テーマに関する質問

追加したポイントはいつから運用が開始されますか。
テーマによって異なります。「日経225」については、当日(営業日)14時頃までの追加分が、当日(営業日)18時頃に運用ポイントとなり運用が開始され、翌営業日17時頃更新されます。「日経225」以外のテーマについては、当日(営業日)20時頃までの追加分が、翌営業日18時頃に運用ポイントとなり運用が開始され、翌々営業日17時頃更新されます。反映に時間がかかる場合がございます。反映までにかかる時間はお客様によって異なります。
ポイントの追加・引出のやり方は。
ページ上部の「テーマ」タブを選択いただき、円グラフ下から該当のテーマを選択し進んでいただくとグラフ下にある「追加」「引出」ボタンから操作ができます。
運用ポイントを引き出すとき、いつdポイントに反映されますか。
テーマによって異なります。「日経225」については、当日(営業日)14時頃までの引出分は、当日(営業日)17時頃の更新反映後、当日(営業日)18時以降に運用ポイントからdポイントに引出が反映されます。「日経225」以外のテーマについては、当日(営業日)20時頃までの引出分は、翌営業日17時頃の更新反映後、翌営業日18時以降に運用ポイントからdポイントに引出が反映されます。反映に時間がかかる場合がございます。反映までにかかる時間はお客様によって異なります。
複数のテーマを同時に運用できますか。
同時に運用できます。
運用するテーマを変えるにはどうすればいいですか。
テーマの変更をされる場合は、一度変更したいテーマの全ポイント引出しをされ、引出し反映後に運用されたいテーマへの追加操作をお願いいたします。
運用中のポイントは、何を基準に増減しているのですか。
運用中のポイントは、下記の当社指定運用会社が設定・運用するETF(上場投資信託)の値動きに連動して増減します。
テーマ名 当社指定運用会社 連動対象ETF
日経225 野村アセットマネジメント株式会社 日経225連動型上場投資信託
新興国 ブラックロック・ジャパン株式会社 iシェアーズ・コア MSCI エマージング・マーケット
コミュニケーション iシェアーズ グローバル コミュニケーションサービス
生活必需品 iシェアーズ グローバル生活必需品
ヘルスケア iシェアーズ グローバル・ヘルスケア
米国大型株 iシェアーズ・コア S&P 500 ETF
金(ゴールド) iシェアーズ ゴールド・トラスト
クリーン・エネルギー iシェアーズ グローバル・クリーンエネルギー ETF
平日なのに、運用ポイントに追加・引出が反映されないのはなぜですか。
日経225以外のテーマについては、米国株式市場が休場日の場合は運用ポイントへは反映されません。
2020年の米国株式市場休場日は以下となります。
1月1日(水)、1月20日(月)、2月17日(月)、4月10日(金)、5月25日(月)、7月3日(金)、9月7日(月)、10月12日(月)、11月11日(水)、11月26日(木)、12月25日(金)
THEO+ docomoはドコモが提供しているサービスなのか。THEO+ docomoはドコモとどういう関係があるのか。
THEO+ docomoは株式会社お金のデザインが提供する、ロボアドバイザーを利用した資産運用サービスです。ドコモはTHEO+ docomoにおいて、お客さまと株式会社お金のデザインとの投資一任契約締結の媒介を行います。THEO+docomoは元本保証のサービスではありません。なお、THEO+ docomoの詳細なサービス内容については、恐れ入りますが、サービスの提供元である株式会社お金のデザインのカスタマーサポートにお問い合わせください。
「米国大型株」を運用するための条件を教えてください。
「米国大型株」は「THEO+ docomo」で口座開設いただいた方限定のテーマとなっております。こちらからTHEO+ docomoの口座開設お手続きをお願いします。
THEO+docomoに申し込み後、いつから「米国大型株」にポイント追加できますか。
口座開設が完了した翌日以降から「米国大型株」にポイント追加できます。
THEO+ docomoの口座を解約した場合はいつから「米国大型株」へのポイント追加ができなくなりますか。
口座解約お手続きが完了後、2日以内にポイント追加ができなくなります。
THEO+ docomoの口座を解約した場合は「米国大型株」のポイント引出もできなくなりますか。
口座解約した場合でも、ポイント引出は行えます。